ペイトンもおんなじこといってる

今月号の「HOOP」のペイトンの対談。
囲碁でもよく言われる。

「プロでもないのに批判するな」

みたいなことを(NBAのレベルでプレーしたことないのに)
ペイトンも言ってるね。

いくら考えても、この考え方がわからないんだよなあ。

だってさ、そんなこといったら、プロでも
「レジー・ミラークラスでもないのに、シュートについて語ってるんじゃねえ!」
っていうことになっちゃうじゃん。

プロならシュートについて語っていいと思ってるんなら、
とんだ勘違い野郎になってしまう・・・

ついでにいうなら、
「アイザイア・トーマスクラスでもないのに、
 ハンドリングについて語るんじゃねえ!」
「モーゼス・マローン、デニス・ロッドマンクラスでもないのに、
 オフェンスリバウンド語るな!」
「ダンカンクラスじゃないのに、PFについて語るな!」

語ってるのがプロだとしても、いくらでも出てくるね。
それとも雑魚プロが語っていいとでも?

ってことになってしまう。

プロなら何でも許されるとか思ってるのかなあ?
この考え方をする人が全く理解できないのです。
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