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インディーズ時代の曲たち
2008.01.31 (Thu)
少年カミカゼがインディーズ時代に出したCDの再販
NEXTERしか持ってなかったし、もう入手困難ぽいからでてくれてうれしかった。

ほかにも3曲入ってます
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道節の棋風
2008.01.28 (Mon)
最強談義の第3位に道節を挙げたけど、ほとんどの人が名前すら知らないと思うから、棋風を紹介。

棋風は古今無双の力碁

古今無双の力碁っていうと丈和を思い浮かべる人が多いだろうね。
でも、その丈和ですら真正面から戦ったらねじ伏せられてしまう(((゚Д゚)))
まあ丈和は大局観が優れてるから、算知に対する秀和みたいに
真正面から殴りあうなんてことはやらないだろうけどね。

さて話は戻って、道節は布石はかなり甘い。
今のアマチュア6段クラスといい勝負かな?
ただ、中盤以降は「すごい!」の一言。
怪腕で鳴らして、日本棋院選手権4連覇をした大平修三さんですらあきれるほど!

道節の全盛期は50代半ば以降で、それからの棋譜っていうと道知との試験碁くらいしかないけど、
それだけで彼の実力を推し量るには十分だと思う。
並べてみると分かるけど、「こんなところで戦いを起こして大丈夫なの?」
っていう恐ろしい手が随所に出てくる。
でもどうやらその手をとがめる方法はないらしい。

十番碁を打ったころの道知は17歳とはいえ、七段にふさわしい実力はあった。
それを力だけでねじ伏せちゃうんだからちょっと信じられない。

囲碁の腕力だけでランキング付けをしたら、道策、丈和、道知、道碩、
っていうところを抑えて史上最高位にランクされるだろうね。

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hello sweet
2008.01.26 (Sat)
ドラマ「パセリ」の主題歌。
少年カミカゼの「Hello sweet」
やさしいメロディーとやさしい歌詞で、今までのカミカゼとはちょっと違った雰囲気の曲♪

2曲目の「SOSアイデンティティー」もパセリのエンディングテーマに使われてた曲。
DVDにはライブ映像が入ってたよ。

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アマチュアの段級位
2008.01.24 (Thu)
この前碁会所にいった話の続き。

通ってる(っていっても数ヶ月に1回)碁会所は、「うちは段が辛いよ」っていわれてたんだけど、
このまえいったら、6段と7段の間(点数制)のひとに2子置いて、一手パスの見損じしたのに楽勝だった。
お薬の副作用でぜんぜん手が読めないから、自分ではせいぜい5,6段だと思ってたのに
7段くらいで打てそうな感じ。

で、確信したことがある。

学生の段が一番からい!

やっぱり院生出身が6段だからだろうね。
院生になるには中学生まででアマ5,6段は必要っていうから。
その人たちが何年も勉強して、そこが6段になるんだから、
一般の碁会所の段からすると2,3段くらい厳しくなるんだろうな。
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今日から坂田全集再開
2008.01.22 (Tue)
ちょっとだれてきてたから一回幻庵の棋譜に変更してた。

坂田さんの碁もすごいけどやっぱり幻庵のスケールの大きさにはかなわないね。
こんな石にまで喰らいついていくのか!
っていうすごさが

で今日から坂田全集の9巻に突入。
昭和も45年が過ぎてるけどいまだ明治大正健在。
とはいうものの、このころから木谷一門が大活躍しだすんだね。
石田さんが最年少本因坊だって。

まだ今日の分は対戦相手が明治大正だったから分からなかったけど、
だれてたのは昭和の棋士との対局が増えてきてたからじゃないかって思ってる。
昭和以降の人の碁はなんか石に張りがないんだよね。

でも加藤正夫さんの碁も増えてきそうだから、そこはひそかに期待してる
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昭和の碁と平成の碁
2008.01.21 (Mon)
趙治勲さん中心に本因坊戦と名人戦の挑戦手合いを何冊か並べてみたら面白いことに気がついた。

それは治勲さんの碁は昭和の碁、対戦相手の碁は平成の碁

具体的に説明するのは難しいんだけど、対戦相手は今主流になってる打ち方をしてるんだよね。
隅から地を囲うっていうのかなぁ。
それに対して治勲さんは明治大正世代に多い、戦いに主眼を置いた打ち方をしてる。
坂田全集、高川全集、その他もろもろの昭和中ごろまでの碁に近い。
現代碁では数少ない「碁打ち」的な棋風。

「碁打ち」的な棋風ついでで、江戸時代っぽい人もあげておこうかな。
それは李昌鎬さん。
李さんはなぜかプロの評価は低いよね。
あんまり自分から戦おうとしないからなんだろうけど、
この人は昔の人っぽく、堂々とした打ち方が江戸時代っぽくて好き。

こうみると、昔の棋風の人が一時代を築いてる感じがしてくる。
今のプロは若いときには昔の碁を並べてても、強くなってくるとあんまり並べなくなるらしいけど、
大成してからも昔の棋譜を研究して欲しいなぁ。
強くなってからでも昔の棋譜から学ぶことはいっぱいあるんじゃないかな?
って思う。

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いいじゃんすげーじゃん
2008.01.21 (Mon)
AAAオリコン1位ありがとー\(^0^)/

mirageが見事首位獲得!
こんなに1位がうれしいのは、TOKIOがはじめて1位とったとき以来!
ああ、ついにここまで大きくなったのね
新人賞は伊達じゃなかったってことか

ついでに「Climax jump」の仮面ライダー電王Ver.も好調!
AAAVer.も一緒になって再浮上してこないかな♪
42週ランクインはいまのCDロングセールス部門9位!

このまま1年いったれ!
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初めておんなじくらいの年の人と打った
2008.01.20 (Sun)
今日久しぶりに碁会所に行ってきましたー!!

なんと!半年振り!
まともに碁を打つのも2ヶ月ぶりくらい。
手合いは5段。
いやー、5局打って4局で見損じやらかした^^;

でもでも、4勝1敗。
まあ20目くらい損したところでひっくり返るような差の碁はなかった
さすがに一局で2回も見損じしたら負けたけど

見損じも含めてなんだけど、手がぜんぜん読めない^^;
パキシルがおっきいんだよね。これ飲むようになってからだから。
アモキサンもあるかな?
とにかく普通で3手、すごいがんばってやっと5手。
元院生あいてに殴り合いを挑んでみたらびっくりするくらい読めなくて・・・
簡単な死活を勘違い^^;

早く普通に打てるようになりたいけど、あと1年はお薬服用。
先は長いですだ(−公−)
普通に打てるようになれば7段か8段で打てそう

とはいうものの、初めて自分とおんなじくらいの年の人と打った記念日o(^−^)o
しかも2人も打てた
2人とも6段以上だから実力的にもちょうどいいや。
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全集を並べてみよう
2008.01.18 (Fri)
久しぶりの囲碁の勉強法を考えるのコーナー

誰かの全集を第一巻から並べてみるっていうもの。
もちろん実際に番と石を使ってね。
PCに打ち込んでながめるっていうのとは違うよ。
これは結構いい勉強方だと思う。

全集が出るくらいの棋士はなにかある!
そのなにかをその棋士の成長とともにつかんで行こうっていうもの
やっぱり入段したてっていうのはいくらプロといってもそんなに強くない。
そこがアマチュアにはいい勉強になると思うんだよね。

力任せに打ってることが多いから、手筋とかが結構もろにでてることが多いのだ!
特に新布石時代を生きた人にその傾向が強いね(`・ω・´)
布石からいきなり戦い!っていう打ち方。

個人的には江戸時代の人の全集なんかもいいと思う。
江戸時代の初段はいまのアマチュア6段くらいの実力なんだよね。
幻庵とか知得とかですら最初に出てくる棋譜は、プロっていうよりもアマチュアに近いと思う。
だから親近感が沸くっていうか・・・
あんまり背伸びしなくても鑑賞できるから

で、徐徐に力碁から脱却して「棋風」っていうものを身に着けていく過程を追う。
すこしずつの変化だから並べてても無理がない。
何人もの全集を並べて自分としても結構強くなれたと思う。

最初に並べたのが秀策全集。
そのころはまだ初段くらいだったけど、3,4年かな?
かけて7,8人の全集をのべ10回以上並べて今は碁会所の6段くらいにはなってる。
お薬の副作用がなくなって、手が読めるようになればもっと上にいけるんだろうけど・・・
まあそれは仕方ないとして、とりあえずかなりの力になってると思うよ。
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趙治勲さんが一番木谷さんに似てる
2008.01.17 (Thu)
趙治勲さんの碁が木谷門下で一番師匠に近い!

ずるずるドカンの打ち方だと思ったそこの人!
違うんだなぁ。

何が一番似てるかって?

考えるのを楽しんでるところ!
思考の遊びとでもいうのかな?
「考える必要のないことまで考えてるなぁ」っていうところが似てる。
そんなこと考えるだけ時間の無駄じゃない?って思えるようなこと。
でもそこを考えたくなっちゃうし、考えなきゃいられないところ。
だから序盤に時間使い切っちゃうんだろうね^^

あっという間に時間を使い切っちゃって、中盤以降ほとんど秒読みのとこも似てるかも

たしかに「ずるずるドカン」も似てるっちゃ似てる
地を稼いで厚いっていうのはひとつの特徴でもあるからね。
普通は地をとると薄くなる。
でも木谷さんと治勲さんに共通してるのは、
単に地を稼いでるんじゃなくって、根拠を確保してるところ。

根拠がある石=厚い石
この方程式が成り立ってる人は意外と少ない。
普通は厚い石=壁になりがち。
でも、本当に厚い石=完全に生きてる石
ここがこの師弟ですごく似てるなぁって思うところ。
昔はこういう考え方が多かったけど、いまこういう考え方の人って治勲さんくらいしかいない気がする。
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和教くん・・・意外
2008.01.16 (Wed)
今日少年カミカゼ見にいけなかった
というわけで、ラジオ前待機。

PV撮影の裏話で、
和教くんが自転車に乗れないことが判明!

監督の人は乗れるものだと思ってて、いざ撮影になったときに乗れないことが分かったらしい。
Sacoちゃんが
「まさか乗れないなんて思わなかっただろうね」
だって

いやいや。意外^^
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米寿記念碁やらないかなぁ
2008.01.16 (Wed)
坂田栄男さんが2月に88歳を迎えるっていうことで、
藤沢秀行さんと記念早碁やってほしい!

もう結構歳だからきつかったら仕方ないけど、
あんまり気合入れた感じじゃなくて、お正月にやってたみたいなほのぼのした感じで

昔は、この2人の対局は相当緊張感が漂ってて、尋常じゃない雰囲気だったらしいけど、
もう何十年もたったしね、思い出話なんかも交えつつ。
昔のお話は本以外じゃ何も知らないから、本人からお話を聞けたらいいだろうなぁと。

昭和囲碁史に燦然と輝く大棋士の記録とともに
打ってるところをみてみたい!
70歳を超えてもNHK杯で打ってたことは、囲碁テキストを古本屋さんで買って知ってるんだけど、
テレビでは見たことないから。

そぉいえば、むかしはNHK杯って椅子対局じゃなかったんだね。
なんか今よりも囲碁打ってるっていう感じがしたんだろうな。
でも、坂田さんも秀行さんももうおじいちゃんだから椅子のほうが楽だろうから。

まあそんな感じで
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ヤムヤムからのクリスマスプレゼント!?
2008.01.14 (Mon)
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この記事を書くためにまだクリスマスのテンプレートなのでした^^

ヤムドログッズ当たったー!!!

この日たまたま「ふたご座流星群」が極大期で、いっぱい流れ星が見えたからメール送ったの。
そしたら、Ryuさんのピックが当たっちゃった

そして、ピックの下に写ってるのがヤムドロの手拭い。
あとCBCラジオのボールペンもついてきた!

無欲の勝利か、はたまた流れ星のご利益か、
それともサンタさんはまだゆっきんのことを見守ってくれてるのか。
とにかくイキナリ!(なにっ?)届いたからうれしくて小躍りしてました♪
記事編集22:13| クレーンゲーム| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
初入院
2008.01.13 (Sun)
今日になるんだね。
日が開けてすぐぐらいに倒れて人生初の入院してきましたー。

倒れる直前まではっきり意識があったから、いきなり気を失って倒れたっぽい。
気がついたら救急車の中にいた。
うちの中でも何か聴かれて受け答えしてたらしいけどそれはまったく記憶にないや。

心電図は以上なしだったけど、「CTで影があるから」っていうことで入院することに。
結局大丈夫だった。

意識を失ったのも初めて。
パニック障害の発作は意識はあるから。
いきなり気を失うこともあるんだなー。

あとは採血して、血圧測って、酸素濃度測って、
あ!ごはん
朝ごはんはおかずがあんまりないのにお米の量が多かった。
お昼はおかずおっきいのとやっぱりいっぱいのご飯。

ご飯食べて退院してきた。
なんか珍しいことだったからちょっとだけテンションあがってた^^;
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定石を知らない棋聖
2008.01.13 (Sun)
棋聖戦開幕!
っていうことで山下敬吾さんネタ。

山下さんてほとんど定石を知らないんじゃないか?
っていう都市伝説。
王銘エンさんとか趙治勲さんみたいに公言?してる人もたまにはいるけど、
山下さんは、弱みだからあんまり知られないようにしてるのかな?

でも対局相手にこの話をすると、
「それであの時考えてたのかぁ」
って納得する人が結構多かったそうな。

戦跡をたどってみても、
早碁を苦手にしてるのに、7大タイトルではいい成績を残してるのでも納得できるんじゃないかな?
去年も棋聖防衛、王座防衛、天元挑戦、十段挑戦、
てすごく活躍してるのに、早碁棋戦は決勝にすらいってない。

「定石を知らない」っていう風に言ってる棋士は
「持ち時間があれば、知らなくても対策が立てられる」
っていう風に言ってる人が多いから、山下さんもそうなんだろうな。

勉強不足なんじゃない?
って思う人がいるかもしれないけど、山下さんは
勉強量の多さが理由で将来を嘱望されてたひとだし、
「山下君と碁盤はいつもセットだった」っていわれる勉強家
布石の研究だけが勉強じゃないのだ!

棋聖が定石を知らないっていうのにアマチュアはちょっと安心できるかな?
記事編集23:44| 囲碁ー現代| トラックバック:0| コメント:2| Top↑
ピストルバルブのクリスマスライブ
2008.01.11 (Fri)
12月21日はピストルバルブのクリスマスライブ(フリー)に行ってきたのだ!

やっぱりみんなかっこよかったなぁー。
cottonさんだけは相変わらずかわいい格好してたo(≧▽≦o)
二階とか三階から見てる人たちは帽子しか見えないんじゃないかってちょっと心配してみたりもして^^

HPみてもやっぱりかっこいいしね(^−^)b

さてさてライブですが、30分くらいかな?
おっきいクリスマスツリーをバックにクリスマスの曲は
サンタが街にやってくる
そう!ゆっきんの一番好きな歌♪

良かったけど心残りがひとつ。

CD買っておけばよかった!
サイン入りポスターがもらえたのに・・・
今思ってもなんであの時買わなかったのかが分からない。
まぁ、確かにお金がなかったのもあるけど、それでも買えないわけじゃなかったからなぁ。

でも、クリスマスライブは楽しかったからそこは満足o(^−^)o
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12月19日はとりすぎた
2008.01.09 (Wed)
20080109204440
その中から一個

手をブンブンふりまわすの
かわいいー(≧∀≦)
記事編集20:44| クレーンゲーム| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
昔はしかられた
2008.01.09 (Wed)
前回の記事のつづき。

石田芳夫さんの小手を取るうまさ、について書いたんだけど、
ここにゆっきんが現代の碁を好きじゃない理由が潜んでいるのだ!

この「小手をとる技術」
明治世代の人が若いころにこの技術を使うと、
師匠か兄弟子にしかられたんだって。
若い人が使う技術じゃないっていうこと。

小手を取るのはもっと土台がしっかりしてから身に着けるべきもので、
あまり早い時期に小手に走ると碁が伸びなくなる。

木谷さんは弟子を取りすぎたのか、木谷さんしか後進の育成に励まなかったのか。
どっちかだと思うんだけど、小手を取ることについては木谷門下が出てきてから
若い人が走りすぎるようになってきてる。
現代だと典型的なのが李世ドルさん

彼が17歳のときから棋譜を並べてて、富士通杯で初優勝するまでは
「いい棋士だなぁ」って思ってたんだけど、
世界でもっと勝ち始めたころには小手に走るようになってる。
なんか碁の強さもそこで終わっちゃった感じ。

逆に小手に走らなかったのは李昌鎬さん。
昌鎬さんは堂々とした碁を打ってて停滞がない感じ。
今若手に少し押され議身なのは単なる勝ち疲れだと思う。
もっと日程とかに余裕が出てくればいまも世界の第一人者

今は10代でも小手に走っちゃってる人が多くなっちゃって状況でひどいなぁ

昔だったらタイトルが取れないからって小手に走ったらすぐいさめられたものなのに、
(タイトルなんてなかったけどあったらの仮定)
今は勝つためにすぐ小手に走ってる。
現代碁の停滞もこの辺に原因があるのに、指摘する人がいないのはもったいない。
記事編集20:21| 囲碁ー昔| トラックバック:0| コメント:4| Top↑
もう名前だけですきになる
2008.01.08 (Tue)
オデンくん早く試合してるところ見たいなぁー。

去年のドラフトでグレッグ・オデン選手が1位指名!
もう彼のニックネームは「おでんくん」で確定だね

評価は「ビル・ラッセルの再来」らしいね。
あのディフェンスの神様と比較されるなんてすごいなぁ。
イメージとしてはムトンボとベン・ウォレスをあわせたディフェンス力に20点くらいの得点力。
っていうとこかな?

ブレイザーズは今絶好調だからこれでセンターにディフェンスの神様が来たら
優勝狙えるんじゃない!?

オデンくんとコンリーJr.にこれから注目しよう。
記事編集02:46| NBA好きな選手| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
石田芳夫さんもうまい手が多い
2008.01.08 (Tue)
坂田全集並べてると、対局相手の手も気になってきますだ。

そんな中で石田芳夫さんは坂田さんに負けないくらい妙手が多い
坂田さんの妙手は「すごい!」っていう感じで、
石田さんのは「うまい!」っていう感じ。

藤沢秀行さんが「勝負と芸」で石田さんの碁を
「小手をとる技術は超絶的といえる」
って評してた理由が分かった。

だ・け・ど・・・
つづく。
記事編集02:40| 囲碁ー昔| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
注目の選手は
2008.01.07 (Mon)
きのうのNBAはグリズリーズのマイク・コンリーJr.選手が注目だった。

陸上競技好きとしては、風速0.1mで史上初の18mを逃したお父さんは有名
その息子が去年ドラフトされたことは知ってたんだけど、
どこのチームだったかが分かんなくなっちゃってたんだけど、テレビでやってよかったo(^−^)o

しかもスターターだしね

さすがに上位指名って言うことでいい働きしてました(゚∀゚)

身長はお父さんとおんなじくらいだからNBAじゃPGしかできないよね。
跳躍種目の選手は陸上競技の中じゃそんなに小さくないのに、
NBAの選手ホントおっきすぎ^^;

チームで一番重要なのはセンターよりもポイントガードだと思うから
グリズリーズをプレーオフに連れて行けるような選手になって欲しいなぁ。
そして念願の一回戦突破を。


記事編集05:13| NBA| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
韓尚勲くんいい感じ^^
2008.01.04 (Fri)
史上初!世界棋戦で初段が決勝進出!って話題になってる韓尚勲くん。
「どれどれ。どんなものか棋譜を見てみよう」ってことで見てきたよ!

感じとしては
「十傑戦ボーイ」とか「九段キラー」なんて呼ばれてたころの武宮さんみたいに、
丸たん棒を振り回すような力碁だった。
まだ19歳。やっぱり若手はこうじゃなくっちゃね(b^−')
っていう碁。

このまま育っていけばどんどん強くなりそう^^

ただ、李世ドルさんみたいに勝ちに行くようになっちゃったらだめだね。
10代のころの世ドルさんは将来が楽しみだったのに、
世界棋戦で何回か優勝するうちに碁が守りに入っちゃってる。
こうなったらもう伸びないだろうな。

勝ち負けなんてどうでもいいから、今のまんまどんどん突っ走っておくれ^^
記事編集01:54| 囲碁ー現代| トラックバック:0| コメント:2| Top↑
2007年自分ヒット曲
2008.01.04 (Fri)
去年の歌でかなーりのお気に曲たち

「Love so sweet」 嵐
「Climax Jump」 AAA
「唇からロマンチカ」 AAA

とくにLove so sweetとClimax Jumpなんかは1000回は確実に聴いてると思う。
MDにとって毎日ウォークマンで聴いてたし、CDも1日10回以上聴いたりしてたし。
こんなに聴いてるのにまだまだ飽きる気配がない!

ほんとサイコー\(^0^)/
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